ただ求人媒体に載せるだけじゃダメ⁉ 求職者に届く求人の出し方② ~写真編~

こんにちは。e-情報プロモーションのMです!

折角お金を払って求人広告を出すのなら、なるべく魅力が伝わって、応募が来るようにしたいですよね。
ここでは3回にわたって、求人広告でお店や会社の魅力を伝えやすくする方法についてまとめています。

前回の記事はこちら!
ただ求人媒体に載せるだけじゃダメ⁉
求職者に届く求人の出し方①~記事作成編~

目次
なぜ写真が重要なのか?
1 働いている風景写真
2 明るく見やすい写真
3 にこやかな写真
まとめ

なぜ写真が重要なのか?

人が認識する情報の7割は視覚から来ていると言われています。

求人媒体に載せることのできる写真の枚数は限られていますが、視覚的に訴求できる写真こそ力を入れたいポイント。
写真が人物の写っていない店内だけの写真などだと、
どんな人が働いているんだろう…
上司にあたる人が怖い人だったらどうしよう…
面接してくれる人の顔が知りたい…という不安を持ってしまい、なかなか応募に繋がらなかったりします。

学生の頃の私も、アルバイト探しの時は働いている人の顔が見えない求人に少しハードルを感じていました。
今回はそんなあと一歩の勇気が必要な求職者に応募をしてもらうための写真のアイディアをまとめています。

1 働いている風景写真

求人票を見たとき、気になるのはどんな場所で働くのかという職場環境です。
スタッフさんが実際に職場で働いている写真を載せることで、
求職者が「自分もこの中で働いたらこんな感じになるかも!」という想像をしてもらうことが大切です。

職場環境と同時に、業務内容や働く人を魅せることができるので
働いている風景写真はなるべく入れておきたいですね。

2 明るく見やすい写真

写真を載せる際に気を付けたいのは写真の明るさ。
暗めのシックなお店だとしても、写っている人の顔が影になってよく見えないのは
怖い印象も与えてしまうので避けたいところ。
逆に明るすぎて白トビしてしまうのもNGです。
きれいに写真が撮れる場所を探してみてください。

3 にこやかな写真

メディアに載せる写真を撮る際、緊張により表情が硬くなってしまうことは珍しくありません。
だからといって真顔の写真をそのままアップもあまり印象が良くないです。
それこそ怖い印象や楽しくなさそうな印象を与えてしまいます。
なるべく場をほぐして写る人みんなが笑う、とまではいかなくてもやわらかい表情になっていることが重要です。

連写機能を使って写ってもらう人と雑談をしながら撮ったり工夫は職場によっても様々!

まとめ

今回は、求人広告の写真でお店や会社の魅力を伝えやすくする方法についてまとめました。
意識するだけで印象も大きく変わります。

最後までお読みいただきありがとうございます◎

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